■ 乳の歴史と成長 ■つい先日、ソフトオンデマンドから10周年記念DVDが発売されましたね。大のソフトオンデマンドっ娘の俺は発売日に購入したんですけどね。ええ。だって10枚組みで3.000円ですよ? これをお得といわず何をお得という。
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ソフト・オン・デマンド 10周年メモリアルBOX
するとまぁ、1995年のビデオとかが見れるんですけどさすが企画のSOD、かなり面白いこともやってますね。ただ
1995時代から見たことあるのがあるのが俺の青春時代に一抹の不安をもたらしますが。なにやってんだ、俺(⊃Д`゚)・゚・。
そこで注目するのはもちろんひとつしかありませんね。
( Y )乳です。近年、日本人の巨乳化がすすんでいるのは以前書きましたがこの10年の間で乳はどれほど変化を遂げているのか。そこばっかり気になってもう俺にとっては
「乳の近代史1995〜」ってタイトルでも違和感無いですな。
まずやっぱり如実にわかるのが乳の大きさ。10年前の素人をいっぱい集めたビデオなんかが一番良くわかると思います。みんな乳がちいせぇちいせぇ。進めの涙ほどですよ。その中に何人か巨乳もいますが今で言うDカップぐらいが関の山。俺から言わせれば
「ん〜、今のアウトっぽいけどアウェーだからセーフ」みたいなレベルよ。
今の時代に生まれてよかった。そしてだんだんと現在にさかのぼりながら見てきたんですがやっぱ乳の形、大きさ、質量、接合面すべてが成長してきていますな。徐々に
見れる乳になってきます。正直1995のDVDではエレクチオンしなかった。ソレが1998年くらいから徐々に現代の乳になってくるんですよ。
無いように関してはここはアダルトブログではないので「
裏ブログ」でその内書く事にします。詳しくはそちらを参照してください。
そしてやっぱ昔はあまり「巨乳」というジャンルは無かったみたいね。無かったというか
確立していなかった。でも1998年くらいから「巨乳女教師」とかそういったジャンルが出始めて今にいたる感じ。2002年なんかはグラビアアイドルのブームも手伝ってビデオ屋で棚をひとつ占めるほどになってたからね。
やはり乳成長の時代背景にあるのは補正下着ではないでしょうか。テクノロジーの成長なのかどうなのか、今は乳を大変きれいに見せるブラヂアが多いですよね。ええ、
はずしてびっくりみたいな。
そういった近代の技術が生んだ最高傑作というかなんというか。
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ギリギリモザイク ギリギリモザイク 松坂みるく
この娘の乳はやべぇ。いい写真が無かったのが残念、自分で見てみて。