■ 穴があったら入りた・・・入るな〜〜〜!! ■皆さんこんにちわ、インリンに負けず劣らずのエロテロリストです。そりゃもうチンコもビンラディンです。コンドームに穴あけての自爆テロも辞さない覚悟で毎日過ごしております。ええ。割と本気。
そんなエロリストな俺ですがやはり穴があったら入りたいのはうなぎと同じであります。ちなみに昔、うなぎと一緒に風呂桶に女を居れて風呂を炊くと
うなぎが苦しがって無我夢中で女の穴という穴に逃げようとする修正を利用した拷問があったそうですね。なんてピンク色な拷問なのでしょうか・・・。
そんなもう実は上品な俺がそんなこと言い出すのにはワケがありまして。今現在進行形なのですが
ジーパンの恥ずかしい部分に穴が開いてしまったんです。内股の、皆さん絶対経験があると思いますが歩くと擦れる部分ありますよね。あそこです。
しかも指を突っ込んでみたら
俺のダイナマイトと3cmのかなりきわどい箇所ですよ。ええ、触っちゃいました。暖かかったです。うるさい。
これはね、一見ただの恥ずかしい笑い話のようですがかなり危険が危ないことなんですよ。もう今日は一瞬たりとも目が離せない。
いつ俺の暴れ馬(マスタング)がそこから顔を出すかわからないわけですよ。こうして上司の目を盗みつつテキスト書いている間も一分に一度は目を向けてますからね。ええ。
位置からすると、この穴から下を破けばすぐさまレイザーラモンに慣れるくらい。
立ってれば問題なくマスタングが見えるようなことはないのですが座るとすぐさまパンツ(トランクス★)が垣間見える状態。コレをピンチといわずなんという。そのトランクスの直下にはもうヤツが来ているわけです。ああ、恐ろしや・・・。
ところで俺はパンツなんかはかなり薄くなるまで履くんですがパンツはよく破けます。ケツの部分が。もう肌色が透けるくらい薄くなると座っただけで破けるのな。仕事中とかに破けるともうノーパンみたいな感触になっちゃうのよ、あれ。
以前も家の中でパンツだけで生活していたら家族の前で激しく破けまして、俺の桃様を露呈する恥ずかしい恥辱プレイを味わったことがあります。まぁ今回はケツじゃなくて良かったな。
今も座ったりたったりするとその穴から冷風が吹き抜けて、これはこれで通気が良くていいんじゃないかと思いはじめてる現場からのリポートでした。
(*´д`)ハァハァ